451ブックスのオススメ本


by booklovers

<   2009年 08月 ( 4 )   > この月の画像一覧

b0146509_3373494.jpgタイトル:はじめてのうちゅうえほん
  監修:的川泰宣 制作協力:斎藤 紀男
   絵:てづかあけみ
出版社 :ピエブックス
税込価格:1890円
商品案内: 451ブックスの紹介ページ


オトナの間でも人気上昇中の「はじめて」シリーズ第三弾。
「うちゅう」に興味を持ち始めた息子に「もう教えたりできない」と自信を失いかけた
ママさん、もう大丈夫です。この絵本さえあれば、中途半端なオトナの知識は必要なし。
楽しく、勝手に子ども達が、知識を深めます。子どもが寝静まった夜に、こっそり読んで
勉強するにしても、これは楽しい。
[PR]
by booklovers | 2009-08-29 03:42 | 絵本・児童書
b0146509_0222068.jpgタイトル:魂とは何か さて死んだのは誰なのか
著者  :池田晶子
出版社 :トランスビュー
税込価格:1575円v サイズ :19 x 13 x 2.4 cm、256ページ
商品案内: 451ブックスの紹介ページ


なぜ、あの人は、その人であるのか?——論理の先の不思議な気配を、語り始めることの秘密とともに、哲学が辿りついた感じる文体で考える。
旧版『魂を考える』を大幅増補改訂。ふたたび、魂を考える。
・池田晶子の3つの問いを集成した「最後の」新刊3冊
「考える」ことの大切さを語り続け、2007年2月23日に没した文筆家・池田晶子氏の未発表原稿と書籍未収録原稿を3つのテーマで集成し、自らが記した墓碑銘を共通のサブタイトルとして3つの出版社より刊行されました。
[PR]
by booklovers | 2009-08-02 00:23 | 人文・社会
b0146509_01377.jpgタイトル:魂とは何か さて死んだのは誰なのか
著者  :池田晶子
出版社 :講談社
税込価格:1575円
サイズ :19 x 13 x 2.4 cm、253ページ
商品案内: 451ブックスの紹介ページ


単行本未収録の講演原稿、産経新聞連載コラム「はてなの深度」ほか新聞および雑誌掲載エッセイ、池田氏の哲学の原点を記す幻の初期名編「わたくし、つまりNobody」、小学生のときに書いた短編小説「空を飛べたら」までを収録。
・池田晶子の3つの問いを集成した「最後の」新刊3冊
「考える」ことの大切さを語り続け、2007年2月23日に没した文筆家・池田晶子氏の未発表原稿と書籍未収録原稿を3つのテーマで集成し、自らが記した墓碑銘を共通のサブタイトルとして3つの出版社より刊行されました。
[PR]
by booklovers | 2009-08-02 00:16 | 人文・社会
b0146509_034733.jpgタイトル:死とは何か さて死んだのは誰なのか
著者  :池田晶子
出版社 :毎日新聞社
税込価格:1575円
サイズ :19 x 13 x 2.4 cm、256ページ
商品案内: 451ブックスの紹介ページ


内容:どこまで考えても死なんてものはない、言葉だと知るだけだ。
人生の味わいと存在の謎について未発表原稿とともに紡がれる、終わりのない精神の物語。
・池田晶子の3つの問いを集成した「最後の」新刊3冊
「考える」ことの大切さを語り続け、2007年2月23日に没した文筆家・池田晶子氏の未発表原稿と書籍未収録原稿を3つのテーマで集成し、自らが記した墓碑銘を共通のサブタイトルとして3つの出版社より刊行されました。
[PR]
by booklovers | 2009-08-02 00:05 | 人文・社会