451ブックスのオススメ本


by booklovers

カテゴリ:人文・社会( 15 )

b0146509_0222068.jpgタイトル:魂とは何か さて死んだのは誰なのか
著者  :池田晶子
出版社 :トランスビュー
税込価格:1575円v サイズ :19 x 13 x 2.4 cm、256ページ
商品案内: 451ブックスの紹介ページ


なぜ、あの人は、その人であるのか?——論理の先の不思議な気配を、語り始めることの秘密とともに、哲学が辿りついた感じる文体で考える。
旧版『魂を考える』を大幅増補改訂。ふたたび、魂を考える。
・池田晶子の3つの問いを集成した「最後の」新刊3冊
「考える」ことの大切さを語り続け、2007年2月23日に没した文筆家・池田晶子氏の未発表原稿と書籍未収録原稿を3つのテーマで集成し、自らが記した墓碑銘を共通のサブタイトルとして3つの出版社より刊行されました。
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by booklovers | 2009-08-02 00:23 | 人文・社会
b0146509_01377.jpgタイトル:魂とは何か さて死んだのは誰なのか
著者  :池田晶子
出版社 :講談社
税込価格:1575円
サイズ :19 x 13 x 2.4 cm、253ページ
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単行本未収録の講演原稿、産経新聞連載コラム「はてなの深度」ほか新聞および雑誌掲載エッセイ、池田氏の哲学の原点を記す幻の初期名編「わたくし、つまりNobody」、小学生のときに書いた短編小説「空を飛べたら」までを収録。
・池田晶子の3つの問いを集成した「最後の」新刊3冊
「考える」ことの大切さを語り続け、2007年2月23日に没した文筆家・池田晶子氏の未発表原稿と書籍未収録原稿を3つのテーマで集成し、自らが記した墓碑銘を共通のサブタイトルとして3つの出版社より刊行されました。
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by booklovers | 2009-08-02 00:16 | 人文・社会
b0146509_034733.jpgタイトル:死とは何か さて死んだのは誰なのか
著者  :池田晶子
出版社 :毎日新聞社
税込価格:1575円
サイズ :19 x 13 x 2.4 cm、256ページ
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内容:どこまで考えても死なんてものはない、言葉だと知るだけだ。
人生の味わいと存在の謎について未発表原稿とともに紡がれる、終わりのない精神の物語。
・池田晶子の3つの問いを集成した「最後の」新刊3冊
「考える」ことの大切さを語り続け、2007年2月23日に没した文筆家・池田晶子氏の未発表原稿と書籍未収録原稿を3つのテーマで集成し、自らが記した墓碑銘を共通のサブタイトルとして3つの出版社より刊行されました。
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by booklovers | 2009-08-02 00:05 | 人文・社会
b0146509_20481258.jpgタイトル:父が子に語る日本史
著者  :小島 毅
出版社 :トランスビュー
税込価格:1575円
サイズ :21 x 15 x 1.6cm、200ページ
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「ねえお父さん、教えて、歴史って何の役に立つの?」
中国大陸や朝鮮半島、沖縄、北海道など周縁地域とのかかわりの中で記述された歴史の見方は一つでない事に気づかせるユーモア溢れる歴史副読本。
国家形成のためにつくられた一国史的視点を超える歴史認識へのいざない。
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by booklovers | 2009-07-31 20:49 | 人文・社会
b0146509_2046261.jpgタイトル:マニュファクチャリング・コンセント 2 マスメディアの政治経済学
著者  :ノーム・チョムスキー,エドワード・S・ハーマン
翻訳  :中野 真紀子
出版社 :トランスビュー
税込価格:3360円
サイズ :21.2 x 15.8 x 3.2cm、320ページ
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メディアと世界を見る眼を根底から変える!
ヴェトナムからラオス、カンボディアへ--とどまることなく拡大するインドシナ戦争の実態を、マスメディアはいかにして書き換え、捏造したか。
「中立公平」を装うメディアが、必然的にプロパガンダに陥る仕組みを科学的に解明した、最もラディカルな現代の古典。
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by booklovers | 2009-07-31 20:46 | 人文・社会
b0146509_2044717.jpgタイトル:マニュファクチャリング・コンセント 1 マスメディアの政治経済学
著者  :ノーム・チョムスキー,エドワード・S・ハーマン
翻訳  :中野 真紀子
出版社 :トランスビュー
税込価格:3990円
サイズ :21.2 x 15.8 x 4cm、414ページ
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「合意の捏造」はいかにして行なわれたか--
マスメディアはそのシステムのために、事実を伝えることができない。
私たちにもたらされるニュースは、プロパガンダ・モデルの「5つのフィルター」を通過したものだけだ。
「合意の捏造」の形成過程を膨大な事例を比較検討して解き明かす、現代メディア論の傑作。
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by booklovers | 2009-07-31 20:45 | 人文・社会
b0146509_2041813.jpgタイトル:ボクの哲学モドキ・II 2003-2008
著者  :ぶんまお
出版社 :トランスビュー
税込価格:2310円
サイズ :18.8 x 13.2 x 3.4cm、445ページ
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ボクは大学の先生。近所の八百屋のおばさんは、ボクのことをいつも「キョウジュ、キョウジュ」と呼ぶ。なんだかエラそう。
でもボクは、自分がどう生きたらいいのかわからない。男でもなく女でもなく、右でも左でもない、自殺に惹き込まれ、死者と共に生きたい。
—こんな日々の生きにくさ、違和感を、徹底的に考えてみたいんだ。
有名大学教授が固有名を捨て、ある一人の人間として、考え、語った《わたくし哲学》。「2ちゃんねる」が開設された1999年にひっそりと公開された個人ホームページに10年にわたり綴られた、歴史や文化や世界、そして自分自身を見つめなおすエセー。
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by booklovers | 2009-07-31 20:42 | 人文・社会
b0146509_20352631.jpgタイトル:ボクの哲学モドキ・I 1999-2002
著者  :ぶんまお
出版社 :トランスビュー
税込価格:2310円
サイズ :18.8 x 13.2 x 3.4cm、436ページ
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内容:ボクは大学の先生。近所の八百屋のおばさんは、ボクのことをいつも「キョウジュ、キョウジュ」と呼ぶ。なんだかエラそう。
でもボクは、自分がどう生きたらいいのかわからない。男でもなく女でもなく、右でも左でもない、自殺に惹き込まれ、死者と共に生きたい。
—こんな日々の生きにくさ、違和感を、徹底的に考えてみたいんだ。
有名大学教授が固有名を捨て、ある一人の人間として、考え、語った《わたくし哲学》。「2ちゃんねる」が開設された1999年にひっそりと公開された個人ホームページに10年にわたり綴られた、歴史や文化や世界、そして自分自身を見つめなおすエセー。
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by booklovers | 2009-07-31 20:36 | 人文・社会
b0146509_2029485.jpgタイトル:人間を育てる シュタイナー学校の先生の仕事
著者  :ヘルムート・エラー
翻訳  :鳥山 雅代
出版社 :トランスビュー
税込価格:2940円
サイズ :20.8 x 15 x 2.4cm、284ページ
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内容:教員養成所代表を務めた世界的権威が、1年生から8年生までの学年別指導法を、はじめて具体的に公開する。
一人ひとりの子どもの発達段階を重視し、子どもの自立をうながすシュタイナー教育の実践のための唯一最高のテキスト。
人間を育てる
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by booklovers | 2009-07-31 20:33 | 人文・社会
b0146509_13233758.jpgタイトル:花はどこへいった 枯葉剤を浴びたグレッグの生と死
著者  :坂田 雅子
出版社 :トランスビュー
税込価格:1890円
サイズ :19.2 x 13.2 x 2.8 cm、254ページ
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内容:グレッグの癌は枯葉剤のせい?
カメラを手に渡ったベトナムで見た被害者たちの生活、最愛の夫との死別を乗り越えて岩波ホールなどで公開されたドキュメンタリー映画『花はどこへいった』をの完成させる苦難の道程、——亡き夫への愛と鎮魂を籠めた書き下しノンフィクション。
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by booklovers | 2009-07-30 13:31 | 人文・社会